共通編

仕訳

取引を勘定科目に振り分けること

仕訳
チェックリスト 書類
仕訳とは
取引の内容を「借方(左)」と「貸方(右)」に分けて、勘定科目と金額を記録すること
複式簿記の基本動作
天秤 電卓
基本ルール
借方と貸方の合計金額は必ず一致する
1つの取引を「原因」と「結果」の両面で記録する
ポイント 仕訳=取引を2つの側面から記録する複式簿記の基本
仕訳=左側 ← 借方の「り」は左払い | 貸方の「し」は右払い → 右側
仕訳=一致しなければ記帳ミス

入門編について

向いている人
  • これから事業を始めようとしている人
  • やりたいことはあるけど、何から手をつけていいかわからない人
  • なんとかやってきたけど、数字のことは後回しにしてきた人
  • 「利益率」「損益分岐点」と言われてもピンと来ない人
扱うこと
  • お金の流れ(売上・経費・利益の構造)
  • 届けたい相手の言語化
  • 値付けの考え方
  • 売上の逆算
  • 撤退判断の基準
扱わないこと
  • 確定申告の具体的なやり方
  • 税金の計算方法
  • SNS運用や広告の実践テクニック
  • 個別の事業計画のレビュー(→ 顧問契約で対応)

入門編 講習会

お金の流れを、1日で整理する。

利益とキャッシュの違いを体系的に学べる、入門編の講習会です。
全10回構成・1日完結 / 30,000円(税込)

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仕訳とは
取引の内容を「借方(左)」と「貸方(右)」に分けて、勘定科目と金額を記録すること
複式簿記の基本動作
天秤 電卓
基本ルール
借方と貸方の合計金額は必ず一致する
1つの取引を「原因」と「結果」の両面で記録する
ポイント 仕訳=取引を2つの側面から記録する複式簿記の基本
仕訳=左側 ← 借方の「り」は左払い | 貸方の「し」は右払い → 右側
仕訳=一致しなければ記帳ミス