【目次】
「誰に聞けばいいか分からない」「こんなことで専門家に聞くのは大げさかも」という段階から相談できます
60分/5,000円(税込)|対面・オンライン
売上や今あるお金、これからどうしたいかを一緒に確認し、今決めることと、まだ決めなくてよいことを整理します
話して、一緒に書き出す
・シートを見ながら話す
・一緒に整理する
・課題を見える化
決める
今やること
決めなくていいことを分ける
受け取る
整理した1枚を
後日お渡しします
面談は顧問契約を前提とせず、最終判断はご本人が行います。
売上はあるのに、なぜかお金が残らない。
どこから見ればいいか分からない。
入ってくるお金、出ていくお金、これからの支払予定を、分かる範囲で一緒に並べる。
お金が足りなくなりそうな時期と、追加で確認する数字が見え、今やることの優先順位がついている。
※ 面談で整理する内容や到達点は、相談内容と手元の資料によって異なります。分からない数字があっても、その状態から整理します。
事業をこれから始める人、なんとなく始めてみた人が、周りに「勉強した方がいい」と言われ、経営の本を読んだりウェブで調べたりしてみたが、何が何だか分からない状態から始めます。
受講前
講習でやること
受講後
本やネットで見ていた経営の言葉が、自分の事業の話としてつながり始めます。
「継続の顧問契約までは必要ないが、この件だけ手伝ってほしい」という場合の単発支援です。期間とゴールを決めて取り組み、終わったら終わります。
開業に必要なお金を借りるために、事業計画・数字づくりから面談準備まで一緒に進めます。
今の事業で必要な運転資金・設備資金について、必要額の整理から金融機関への説明準備まで支援します。
パソコンが苦手なまま事業をしている方や、誰に聞けばいいか分からなかった方へ。「こんなことを頼んでいいのかな」で止まっている、その内容がまさに対象です。
同時に、自分の事業と数字を理解し、金融機関とやり取りできる状態をつくります。
予約・事前ヒアリングから、相談・申請・口座への入金・精算まで、頼んだ後の流れを最初から確認できます。
必要な資料・情報をどのくらい早く揃えて提出できるかで、期間は前後します。
実際にどう進むのかイメージしたい方は、
こちらのブログ
で、相談から入金までの実例を見られます。
左の工程を選ぶと、右に「あなたがすること」が出ます。詳しい順番や企業のお医者さんの対応は、必要なところだけ開いて見られます。
創業融資・資金調達サポートの料金と、契約時にお預かりする預り金の扱いです。
契約時に預り金50,000円をお預かりします。融資が実行された場合の料金の一部に充て、差額だけを精算します。
預り金について:成功報酬(融資が実行された場合にかかる料金)とは別料金ではなく、融資実行後の成功報酬から差し引いて精算します。融資が実行されなかった場合は、契約条件に従って返還します。
300万円を借りた場合:創業融資サポート 90,000円 / 融資・資金調達サポート 100,000円(最低報酬適用)
※初回面談料5,000円は別サービス料金です。案件内容によっては、契約時の預り金が100,000円となる場合があります。
「借りられなかったら?」「途中で追加資料が出たら?」「どこまで自分でやる?」など、申込み前に気になりやすい点をまとめています。
詳細を見る閉じる金融機関による否決など、ご本人都合によらない不成立では成功報酬はかからず、預り金は原則返還します。
追加資料・追加説明が入った場合も、何を求められているかを一緒に整理して対応します。相談結果によって、借入額・制度・必要資料を見直すこともあります。
融資の申込み・説明・条件の承諾・契約・最終判断はご本人が行います。企業のお医者さんは、準備・橋渡し・必要時の同席や補足を行います。
融資実行を保証するサービスではありません。希望どおりにいかなかった場合は、別の金融機関への相談や計画の見直しを検討します。
準備、面談、断られた後の見直し、相談から入金までの実例です。
詳細を見る閉じる※ 最初の申請が希望どおりにならず、計画を見直して別の金融機関へ相談し直した実例も公開しています。
融資実行・口座への入金を目指して一緒に進める場合は、まず初回面談で現在地と進め方を確認します。
「何が分からないか分からない」状態から整理します。今の仕事のやり方を見せてもらい、必要なものを選んで、設定して使えるところまで一緒に進めます。
IT支援は、まず「IT状況の確認・整理(5,000円/60分)」のご予約から始まります。
上記の料金例は、状況確認後にご案内する作業料金の目安です。
※複数まとめてのご依頼は割引があります
※オンラインが難しい場合は対面もご相談いただけます
どのサポートも、まず状態を確認し、範囲と料金を確定してから始めます。
売上やお金のことは気になる。でも、何を見て、何を決めればいいのか分からない。
毎月、数字と今の困りごとを一緒に整理し、「次に何をするか」を自分で決められるようにする支援です。
60分で、今の困りごとと次に見ることを整理します。
顧問契約を前提にしません。必要なことが整理できれば、そのまま自分で進めます。
継続して数字と課題を見る必要がある場合だけ、料金と範囲を提示します。
契約を長く続けてもらうことではなく、こちらがいなくても判断できる状態になることを成功とします。
毎月の数字を見ても、何を確認して何を決めればよいか、一人では整理しにくい。
資金繰り・売上・値段・人・運用など、しばらく変化を見ながら確認したい。
答えを丸投げするのではなく、自分で考えるための数字と事実を毎月そろえたい。
会社の大きさだけで、顧問契約が必要かどうかを決めるわけではありません。
大きなテーマだけ先に並べています。気になる項目を開くと、実際に一緒に見る内容の例まで確認できます。
初回面談で継続支援が必要かを確認し、契約後は毎月、数字・事実・課題を確認します。面談結果を残し、次回は前回の続きから進みます。
自分の数字を自分で読み、自分で問題を見つけ、自分で判断できる状態になってきたら、更新時に「まだ顧問が必要か」を確認します。継続そのものを成功にはしません。
初回面談(60分/5,000円)で今の状態を整理します。一度の相談で進められる場合は、そこで終了です。
契約時の年商をもとに料金を決め、契約前に金額をご提示します。
料金の計算:契約時の年商 × 5% ÷ 12 / 最低料金 月30,000円
追加面談や、融資・AI・会計ソフトの初期設定など、まとまった作業が必要な場合は別途ご案内します。内容と料金を確認してから、利用するかをご本人に決めていただきます。
会社の大きさだけで必要・不要を決める支援ではありません。一度の相談で終わる課題なら、顧問契約を使わない場合もあります。
基本は月1回です。大きな判断や急な変化がある月は、必要なときだけ追加面談を利用できます。
頼めます。最初にまとまった整備が必要な場合は、その作業だけ別に内容と料金をご案内します。整った後まで高い料金が続く形にはしません。
契約は2か月単位で更新し、顧問料は毎月1か月分ずつ前払いします。
いいえ。更新時に支援量と卒業できる状態かを確認します。こちらがいなくても判断できる状態を目指します。
継続して見る必要がなければ、顧問契約を前提にしません。初回面談や必要な単発支援だけで終わることもあります。
契約者サイトから困りごとを投稿できます。ただし、即時返信を前提としたチャット相談ではありません。投稿内容は次回面談の準備や状況確認に使い、緊急時はメール・電話で対応します。
顧問契約が必要かどうかを、最初から決める必要はありません。初回面談で、一度整理すれば進める課題か、継続して見た方がよい課題かを確認します。
契約者サイト
面談・数字・相談・次にやることを、まとめて確認できる契約者専用ページです。
面談・行動
面談の予約状況や、必要な予約・申込の入口を確認します。
面談で決めた「次にやること」を確認できます。
面談で決まったことや、次回確認することを残します。
今も続いている課題を確認できます。
数字・お金
次の納税や積立目安など、今のお金の状態を確認できます。
税金やお金の判断に使う数字を確認できます。
連絡・相談
面談までに気になったことを残しておけます。
これまでの相談や連絡を確認できます。
学び直し・迷ったとき
受講した講習会の内容を、あとから見直せます。
資料や公的サイトなど、困ったときに見る場所をまとめています。
決まったことと、次にやることを確認します。
数字を見て、困りごとを残します。
前回の続きから確認します。